​良くあるご質問

通園バスは運行していますか?

通園バスを運行しています。

※バスルートはこちら



 

お弁当ですか?給食ですか?

1)毎週月・火・木・金の4日間はご家庭の方の手作りのお弁当をいただきます。
2)お家の方の手作りのお弁当の時間は、ご家庭と心と心がつながるひとときとなり子どもたちはとても嬉しそうです。
3)お弁当には、今日も一日幼稚園でたくさん楽しんで来てね・・・というお家の方の気持ちが込められています。
4)毎週木曜日は牛乳の日とし、健康な体づくりを目指しています。
5)ご家庭の事情によりお弁当が作れない日は、業者のお弁当をご利用することができます。
 ※朝8時30分までに幼稚園にご連絡下さい。

預かり保育について教えてください。

あずかり保育『にこにこ教室』
保護者の子育ての支援を目的として、7:30~18:30までの延長保育を行っています。
費用は、15分 100円です。
教員研修や園行事等でお受けできない日もあります。
申込みは希望日の前日までとなっています。

※詳しくはこちらをご覧ください。

保育料などのほかにかかる費用について教えてください。

年少:32,000円/月 

年中・年長:28,000円/月 

ただし、無償化によりそれぞれ25,700円/月減額となります。

入園料

年少:130,000円

年中:100,000円

年長:  50,000円

施設設備費(Ⅰ):30,000円/年額 (施設の維持管理に係る費用)

施設設備費(Ⅱ):54,000円/年額 (スクールバス利用の方)

冷暖房費:6,000円/年額 教材費:9,600円/年額 絵本代:4,800円/年額(実費)などが掛かります。

入園後、購入する物について教えてください。

3歳児は基本的に私服ですので制服・通園鞄の購入はありません。スモック・カラー帽子・体操着・上履の購入はあります。費用は6,000円位です。
4歳児は、制服・制帽・通園鞄などを購入していただきます。年中組進級時に費用は、15,000円位になります。

親子で参加する行事はありますか?

本園では月一回の土曜日、お子様と保護者の方を対象に園庭・保育室等を開放して“ふれあいひろば”を実施しております。 

4月  お花見の会(全園児・プレ保育・卒園生) 
5月 園庭・保育室の開放(全園児・プレ保育) 
6月 園庭・保育室の開放(全園児・プレ保育) 
7月 セミの羽化の観察(年長組) 
8月 園庭開放・プール遊び(全園児・プレ保育) 
9月 陶芸教室(年長組) 
10月 秋まつり(全園児・プレ保育) 
11月 木工あそび(年長組) 
12月 おもちつき(全園児・プレ保育) 
1月 お正月あそび(全園児・プレ保育) 
2月 園庭・保育室の開放(全園児・プレ保育) 

※プレ保育は、たんぽぽ・れんげ・すみれ・ちゅーりっぷ組 

他に1年間で、ご家庭の方に幼稚園に出向いていただく行事は下記のとおりです。
●保護者会4~5回 ●参観日4~5回 ●誕生会1回 ●個人面談3回 その他、運動会・発表会・親子で遊ぶ日などもあります。

クラス替えはありますか?

年度毎に、1回クラス替えをする予定です。

課外レッスンはありますか?

​チア、サッカー、体操教室があります。

小学校進学について教えてください。

受験に関する特別な指導は行っていませんが、話を聞き・理解し・考える力や、物事に対して意欲的に取り組む姿勢を育み、どの小学校に進学しても楽しい学校生活を送ることができるよう努めています。

入園考査で準備することはありますか?

お子様が幼稚園で楽しく過ごすことができるか、お子様の成長や発達の状況を確認するための考査です。特別な準備は必要ありません。

入園説明会はありますか?

2学期に予定しています。 詳細はホームページをご参照ください。尚、幼稚園見学は6月より随時、受け付けていますので、お問い合わせください。予約制となります。

保育で大切にしていることはどんなことですか?

一人ひとりの園児理解に努め、園児と保育者が共感し合えることを大切にしています。また、遊びの中から、家族以外の人との関わり合いの在り方を感じ・学びとり、豊かな人間関係の育成を図ることを大切にしています。

広い園庭と敷地をどのように 活用していますか?

園児達は安全に配慮された遊具と広い園庭で、自由に伸び伸びと活動を楽しんでいます。

地域との交流はありますか?

地域の小学校との教育交流を進め、幼稚園と小学校とのつながりを大切にしています。

力を入れていることはどんなこと ですか?

一人ひとりの気持ちに寄り添い、各々の成長に応じた援助を心掛けています。互いに気持ちを受け入れ合いながら、皆が気持ち良く過ごすために必要な態度や礼儀を養っています。また、ご家庭との連携を大切にし、お子様の成長を共感し合いながら心身の成長を育んでいます。

入園までに「おむつ 」が取れなくても大丈夫ですか?

著しい変化を見せるこの時期に、成長度合いを予測することは大変難しく、ご心配も当然ですが、その必要はありません。 年少組では、担任とクラス補助の2名体制で保育に当たっています。入園後、「おむつ」は間もなく取れますので、ご安心ください。

願書はどうしたらもらえますか?

毎年10月15日に配布いたします。

伸び伸びと育てることと、決まりを守らせることはどちらが必要ですか?

叱って育てるよりも、ほめて育てましょう。しかし、人の迷惑や人を傷つけることになる言動は、見逃さずにきびしくしつけることは必要です。

忍耐強い子どもを育てるには?

与えすぎないこと、援助しすぎないことです。

子どもは誉めるだけでいいのでしょうか?

よいところを見守り、努力した点をしっかり認めてできるだけ誉めることです。植物を立派に育てるために、まず土を耕すのと同様のことです。しかし、誉めるだけではいけません。必要な注意と助言を忘れないこと。庭木も勝手に伸ばすだけでは立派になりませんね。手入れが不可欠です。与えすぎないこと、援助しすぎないことです。

叱りかたがわかりません?

何を、なぜ叱るのかが先です。どう叱るのかはその次です。適時性、一貫性、冷静さを持って接すること。叱った後のアフターケアも大事です。『叱り』の効果の裏付けは『心の絆』、愛情・信頼・尊敬の念です。

父親は子どもとどの程度つきあいを持てばいいのでしょうか?

つきあい以前に存在感と生き方の手本であることが大切です。

与えなければいけないものと、与えすぎてはいけないものは?

与えなければいけないものは、子どもにふさわしい生活と、必要な原体験です。与えすぎてはいけないものは、金・物・利便と不必要な情報です。

小さいうちから勉強で時間に追われるども達が多いと思うのですが?

親の見栄、親のあせりが子どもをダメにします。教育にとっていちばん大事な原理は“適時性”です。「いそがしい、落ちついた心がない」という意味の『忙』の字は、心を亡くすると書きます。育児とは「子どもの生命力そのものを信頼すること」です。

友だちは欲しいのですが、仲良くなっていく機会を作れない子は、どうしたら良いのでしょうか?

お母さん同士が子どもを連れての交際の場を広げてください。地域の子どもの行事等へ積極的に参加し、異年齢児との交流の機会をつくりましょう。

Please reload

  • White Instagram Icon

学校法人 高橋学園

もえぎ野幼稚園
〒227-0044
横浜市青葉区もえぎ野15-4
TEL 045(973)5738 
FAX 045(971)3336

幼稚園での生活
​幼稚園について
​募集要項

© Copyright (C) Moegino kindergarten Yokohama Japan. All rights reserved.